ネットで知りあった「さり」さん・・・しました・・・してます。どんどんします。

ちょっとさりさんの事情によりしばらく逢えません。残念です。従いまして更新が止まります。
さりさんギャラリーは出し惜しみしながらでも増やしていきます。早く復帰して欲しいです。

 さりさんは27歳、独身。鞭や縛りに蝋燭。乱交や屋外でのいろいろまで経験豊富なかわいい娘です。

 乳首も非常に感じやすく、伸ばして良し、噛んで良し。つねっても輪ゴムやらいろんな事して遊べます。

 電マで何回イった事やら・・。指5本でこねくり回したりして・・・

 毎回何をしてフィストしたか、どんなことをしているのか?気になるなら絶対読んで下さい。

 ご参考にして下さい。またお逢いしたいです(T_T)。


・・・女性の皆様へ・・・

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3月10日(火)は平日、2人とも仕事を休んで思いっきり楽しもうと朝からラブホテルへ直行。
 「今日は少しずつ、ゆっくり拡げようね」
 「うん」
2人ともベッドに横たわりキスを交わす。唇に優しく、舌を絡ませ激しく、優しく。
可愛い声で感じてくれる・・・
私は少しずつ服を脱がしながら敏感な乳首を舐め始めた。
乳輪から乳首本体までを一気に吸い込み、前歯で噛みながらその敏感な先端へと移動していく。
感じやすくて可愛い声を発している。
 「はぁん〜ん いっ いっ 〜」
さらに強く吸い込み乳首全体を舌で刺激しながら噛み続ける。
 「いっっ いっ やぁ〜」
飛ばしすぎないように舐めては休み、噛んでは休みを繰り返し全て脱がし終えると
乳首だけでは足りなくなり、オマンコをいじり始める。
すると既にできあがっているさりは
 「イきたいのぉ〜」
 「ねぇ〜イかせてぇ〜」
既に乳首だけでイッているのにオマンコでイキたいと懇願するかのように訴えてきた。
 「じゃあコレをぬってあげるね」
リステリンを取り出し、クリトリスに垂らした。
 「はぁあぁん〜 あぁん〜 あつぅいぃ〜」
 「なはにぃ 〜 これぇ〜 あつぅいぃ〜 」
 「あつぅいぃ いぃ〜」
 「愛してぇ してぇ〜」
ちんちんを挿入してあげると
 「はぁあ〜ん 来ちゃう 来ちゃう〜 はぁあ〜ん だめぇ〜 イクぅ〜 いくぅ〜 はぁあん〜」
私は自分がイク事よりもイカせる事が何よりも好きだ。そのままどんどん責め続けた。
 「くるぅ〜 だめぇ〜 あぅう〜うぅ 〜はぁ〜うぁ〜 きっちゃうぅ〜 きっちゃうぅ〜 」
数回イクとこんな事を言い始めた
 「入れてぇ 精子入れてぇ〜 だしてぇ〜 なかにいれてぇ〜」
そう、中出しが大好きなのだ。しかもピルを常用しているので出し放題。
だが私は出さない。彼女が何回でもイクのを見ているのが何よりも楽しい。
 「だぁめぇ〜 いくぅ〜 イっちゃうぅ〜 入れてぇ〜 精子ちょうだぁいぃ〜 」
ちんちんでGスポを責め、直腸のほうへクリトリスに竿が擦れるように、子宮口を直接刺激するように
丹念にじっくりとオマンコの中を堪能した。コレで彼女は数回絶頂を迎えた。
 そもそもオマンコを掻き回して欲しい、フィストして欲しいと言うのが出会いの発端だ。
普通のセックスでは欲求が満たされないのでは?と余計な回路が働く。
 「今日はどれくらい拡がるかな?」
 「いやぁ〜ん」
 「おしりの方に拡げるね」
 「はぁ〜 ん〜 う〜」
 「よく拡がってるね」
 「あぅ〜 拡がってるぅ〜う〜」
ひくひくしているヒダヒダが何かを求めている。
期待に添うべく挿入。しかし拡げている手はそのまま拡げている。
 「なぁにぃ 〜 なぁにぃ〜 ?」
気持ちよさそうである。こんな事、初めての経験のようである。
指で中が見えるくらいに拡げるとちんちんが膣口に触れる部分が少ないのに
Gスポットの辺りに直接刺激が来る。しかも指から膣口への刺激も助けている。
 「はあ ぐぅ〜 いぐぅ〜 いぐぅ〜 らぁめぇ〜 」
コレで数回。素晴らしい感度、大好きだ。
乳首本体へのダブル洗濯ばさみも気持ちよさそう・・
あまり飛ばしてもいけないと今度は乳首を責める事にした。もちろんちんちんは入れたままだ。
乳輪の部分から乳首の一部のように伸びた可愛い、虐め甲斐のある乳首。 乳首をねじり上げ1回転。噛んだり噛んだり噛んだり。軽く噛むのではない。こんなに噛んで大丈夫かと 思うほど噛んでいる。しかも前歯だけでなく奥歯で噛んだりとその感触は素晴らしい。 そしておもむろに洗濯ばさみを取り出した。
 「洗濯ばさみ、好きだよね」
 「きもちぃ〜のぉ〜 すきぃ〜」
前回と同様に乳首先端を挟み込んだ。乳首全体でなく先端だけだ。
普通の人なら痛くて払いのけてしまいそうな状態なのに
 「はぁ〜 うぅ〜 いぃ〜」
とても気持ちよさそうだ。可愛いので乳首に2本つけることにした。乳首を伸ばし乳首先端部分に1本
これで両側に引っ張ると・・・
根本付近に1本つけた。
 「あ”〜 うぃ〜 」
躰を小刻みにふるわしている。容赦なく洗濯ばさみをそれぞれ左右にねじると当然乳首がねじれていく。
 「いぃ〜 イッちゃう〜 」
実にいい声だ。今度は乳首の右半分と左半分にそれぞれ1個ずつつけた。先ほどよりも洗濯ばさみあたりの
面積が少ない分痛いはずだ、しかしそんなことを物ともせず
 「いくぅ〜 くぅぁ〜」
イッてしまった。洗濯ばさみを外すとさらに躰を小刻みにふるわせ
 「うっ ぅう〜 」
少し平たくなった乳首・・・
外しただけでもイク。乳首に洗濯ばさみの跡が付いている。凄い跡だ。コレでイクとは
凄いとしか言いようがない。
少し休憩しようとクスコを取り出した。既にびしょびしょのおまんこはローションを
必要としていない。その愛液を塗ると簡単に挿入出来た。
今日は以前と違う方向に挿入した。そう、左右に拡げた。案の定Gスポのあたりとおしり側の内壁が
厭らしいピンクを見せてくれた。ヒダヒダの付いた、いかにも気持ちよさそうな感じだ。
私がいじるとまたもや可愛い雄叫び。
 「なにぃ〜? はぁうぅあぁ いぃ〜 」
 「自分でさわってみる?」
 「へぇ〜 なにぃ〜」
指をヒダヒダへと導いてあげると、自然に自らいじり始めた。
プラスチック製のクスコ・・・
いやらしいヒダヒダがそそる・・・
−−欲しい人はこちらからどうぞ−−
 「なにぃ〜 どうなってるぅのぉ〜 いぃ〜 」
自分でGスポをいじってるんだよ。
 「ぎも”じぃ〜 なぁにぃ〜 はぁ〜あぁ〜 」
簡単に自分でイッてしまった。
子宮口が見えているので今度は私が直接いじることにした。
 「ココが子宮口だね」
イキ過ぎた後にさわったときと異なり、今回は素晴らしい反応だ。
 「なにぃ〜 おくぅ〜 いぃ〜 おくぃいぃ〜 おくぅ〜 くるぅ〜 もっとぉ〜 あ”〜 」
 「お”ぐ”ぃい〜 おぐっ おぐぃ〜 おくぅ もっとぉ おくぅい〜 あ”〜」
ココまで奥が好きな娘は初めてだ。SMや鞭を経験していて何故?奥を責められてないのか?
楽しすぎて子宮口をどんどんいじり回す。子宮口から子宮を奥へ突き上げたり子宮口の周りを指で
激しくいじり回し、子宮自体をぐるぐると回すようにいじる。その度にイッているようだ。
指だけで楽しむのはつまらなくなると直接ちんちんを充てることにした。
 「う”〜 あ”〜 いぃっ いぃっ くぅぅぅ 〜」
挿入感が乏しいのになぜか子宮口への刺激が来る。普通とは全く異なる感覚がいいのだろう。
 「へん〜 いぃ〜 おくいくぅ 〜 だめぇ〜 きちゃぁうぅ〜 だめぇ〜」
こんな状態で自分でさわらせると・・・
いつもさわる感じと違うのか、感じていました・・・
とても気持ちよくイッた。何回だろう?1〜2分で1回?凄い。男性ではこうはいかない。
女性の躰は素晴らしい。うらやましい。
また休憩をかねてそのままちんちんを挿入。精子を入れて欲しいと懇願するが無視して突貫工事。
クスコをいれたままなのでコレも凄いらしい。直接子宮口に刺激が来る。最高だ。
もちろん乳首も噛むし吸うし舐める。しばらくするとこちらも物足りなくなる。
なにしろ膣口、膣壁からの圧迫感もなく先端だけが子宮にあたっているのだから。
そこで、そろそろ本格的に、と思い透明の男性用玩具を取り出した。
先日もさりは自分で使って訓練したばかりだ。
 「透明ねぇ 気持ちいいのぉ」
 「どうして?」
 「だってぇ 中がいっぱいになるのぉ」
 「中がどんな感じ?」
 「奥まで来るの。中がきもちいのぉ 奥がすきなのぉ〜」
男性には全く判らないが女性には生唾物なのだろう。とにかく気持ちいいらしい。
この透明も自前ローションを塗り、そっと挿入。膣圧で出てくるので撮影も困難を極めた。
限界まで入れて出し入れすると物足りなさを感じた。自分でしていたことを考えると
このままでは芸がない。どうするか?そう、電マの登場。透明に押し当て、スイッチON。
 「う゛ぃ〜 あ”ぁあぁぁ〜 〜 いぐぅ ぎちゃぅぅう〜 らめぇ〜 」
素晴らしい。感想を聞こうにも完全にイッて何も聞けない状態。しばらく
押し当てながら彼女の反応、表情を鑑賞。何回もイクので堪能することが出来た。
とても愛しい表情をしている。左右に顔を振り、苦悶、恍惚、うれしさ、全てが凝縮された
素晴らしい顔だ。有名なカメラマンがこの顔を撮りたがるわけだ。
言い忘れていたが実は今回、ビデオ撮影も行っていた。ちんちんを入れたり透明君を入れて居るところを
撮影していたのだ。ただ撮影だけではつまらない。延長ケーブルを利用してデカイテレビに接続。
再生して見せてあげた。
 「いやぁ〜ん」
恥ずかしそうに顔を背けている。
 「見てごらん」
 「ほら、あんなに拡がってるよ」
 「だぁめぇ〜」
かなり興奮する。恥ずかしそうにしている仕草がこちらを堅く、元気にする。
挿入のせいで気持ちいいのか、表情のせいかわからない。
 「あん あん あん らぁめぇ〜 」
実に簡単だ。しかし、
 「入れてぇ〜 精子入れてぇ〜 出してぇ〜 きてっ きてっ きてぇ〜 だしてぇ〜」
本当に・・・可愛い。こんなところで出してはつまらない。まだまだいろんな事がしたい。
アナルで1回、お口で1回、最後にオマンコで1回のつもりだ。たぶん昼にもなっていないのに
こんな段階で出してはつまらない。
精子をほしがる余裕を無くしてあげようと透明君を外し直接電マを挿入。
スイッチを入れると同時に凄い反応が返ってくる
 「らめぇ〜え〜え〜 いぐぅ〜 あ”〜 ぐぅ〜 くるぅ〜 」
 「ぎじゃぁうぅ〜 いぐっいぐっいぐっ 〜」
子宮口に押し当てるようにがっつりと挿入すると
 「おぐっ おぐっ おぐいくっ おくぅっ 〜 あぁ〜」
大好きなGスポのあたりに押し当て、膣口が拡がるように少し抜き気味にしてやると
 「ぐるぅ〜 ぐるっ ぐるっ あがぁ ぎじゃぁうっ あっ あっ 」
直腸の方へ押し当てるようにして根本をGスポに軽くあたるように
 「なにっ やっ だめっ あっ あっ だめっ ぎじゃぁう〜」
・・・まあなにをしても気持ちよさそうにイッてくれる。何回でも。
 そろそろほぐれてきた感もあり今度はピンク色の凄いやつ。
フィスト出来るようになるとこれで出し入れはお手の物だが
まだフィスト出来ていない彼女にはきつい。入り口を拡げるために一番太いところで
ちょっと止めると
 「いやぁ 〜 怖いぃ〜 やぁだぁ〜」
かなりきついらしい。でも可愛いからやめられない。
 「ひぃやぁ あぁ あぁ あぅぁ〜 」
適当にやめないとフィストの時にいやがられてしまうので終了。
一息付くために彼女の傍らに横たわり、キスをしながら乳首をいじる。
もちろん生やさしいいじり方ではない。ねじり上げ、限界まで引っ張り、その小さな胸の
両乳首をこすり合わせる。大きなバストなら大抵できて当たり前の、自分で舐めることもできるので
舐めさせる。何故できるか?乳首がそれだけ伸びるのだ。その責めだけで数回イッてしまった。
次はオマンコへ手を進めることにした。乳首には私の唇が触れたままクリトリスへ。
クリトリスを摘み、きつく引っ張る。
 「はぁん いぃ〜」
さらにリステリンを垂らしそのままいじるとオマンコは既に大洪水。
凄い状態だ。そこへ指を1本ずつ増やし4本が入った。
すぼめて5本目入れてみると膣口が限界まで拡がっている感じが伝わる。
指、関節の凹凸が膣口を刺激しているのがよくわかる。
 「いっぱいぃ〜 いぃ〜 ぎも”じぃぃい〜」
先ほどよりも素晴らしい鳴き声である。手を左右に回しながら膣口へ指の感触を
さらに伝える。
 「どう?ゴム手袋なしの生手感触は?」
 「い”い”〜 がんじるう”ぅ〜」
 「どう?つながってる感じ?」
 「いっ いっいっいぃ〜」
もちろんまともに返事は出来ない。楽しい。
前日の電話でフィストするときはゴム手袋がない方が
 「つながってる感じがして好き」
と言っていたのだ。願いを叶えるためにいつもより爪を短くし、よく洗浄して挑んだ。
まだ全部を飲み込んでくれないので一度4本に戻した。4本でも指の付け根全部を
入れてしまえばかなり拡がる。中を掻き回しながら少しずつ(だましながら)入れていく。
あくまでも拡がる感じを味わって欲しいのと、血を見ないようにしたいからだ。
指の付け根が入る頃には何回イッたかわからない。膣口をいじり倒し、Gスポットを
4本の指で掻き回し、膣の右奥、左奥、左右、膣口を直接いじったり。
 「掻き回してっ おくっ 奥がぁはぁ おぐいぐぅ おぐぅ〜 おぐぅ〜 」
挿入しながら子宮口が気持ちいいのか凄いことになっている。正体不明とはこのことだ。
こうしてオマンコの拡がる感触を堪能してもらっていると、4本付け根から親指が少し入るスペースが出来た。
5本指、掻き回しながら膣口のところで拳の付け根が引っかかる。再度4本の付け根まで、
何回イッたか判らない頃に付け根だけでなく奥まで入りそうな気配を感じた。
 「入れるよ」
 「いぐぅっ いぃ〜」
以前の彼氏に1回だけしてもらったフィストが今・・・
・・・イキ過ぎるくらい感じて・・・
全然聞いていない。既に半イキっ放し状態。隙を見てだましながら一気に挿入!
 「んがぁ〜 はぐぅわぁ〜 ぐぅ〜 がぁっ がぁ〜 」
全身が痙攣しているが、凄く気持ちよさそう。最高の気分だ。
だが、初めてのフィスト。そんなに長くは入れていられない。
 「うっうっ はぁ〜 」
凄い締め付けが拳に伝わる。コレまでにないイキかただ。こちらもゾクゾクしてくる。
ぐったりして力が抜けた瞬間、拳の力を抜きつつそっとすぼめながら素早く抜いた。
ビクンビクンと陸に上がった人魚のようだ。
 「入ったよ」
 「へぇ〜 ? らにぃ〜 ?」
さすが正体不明の状況で入れただけのことはある。入ったかどうか判らなかったらしい。
フィストのあとは休まないわけには行かない。乳首もいじらず、確実に休憩。
 「なんかひりひりする」
どうやら膣口のあたりがひりひりするらしい。
いい加減ちゃんと休憩の意味を込めて食事にした。
ホテルに入る直前、買い出ししたお弁当をほおばった。
休憩後も、
 「なんかひりひりするぅ〜 お腹が少し変かもぉ・・ 」
 「じゃあ下のお口はこれくらいにしようね」
 「今度は・・お口でして?」
 「いいよ〜」
可愛い笑顔とともに亀頭にキス、そしてほおばるように咥えた。その表情は何とも言えない。
好きそうな感じで、まさにご奉仕している。尿道を舌でこそぎながら、
カリや尿道の方まで、実に丁寧だ。いつ放出してもおかしくない。
程なく発射。もちろん発射している最中も手を止めない(お口)。
小気味よい周期を伴って吸い出されていく。残った竿の中の精子まで
吸い尽くされていく。出している最中も動きが止まらないのが最高だ。
タダのピストン運動ではない。気持ちよく、されている感じがたまらない。
すっかり彼女のフェラの虜になってしまった。気持ちよくなってもらうのが
一番好きだと言っている私がフェラしてほしい!コレで出したい!と
思ってしまうのだ。そこが唯一不満だ。
 コレまで休憩だとか一休みと言っていたが、事実全く休んだことにはならなかった。
ふと時間を見てみるとまだ2時間しか経っていない。あと何時間だ?
ひりひりするだけでなく下っ腹が重たくなったと訴える彼女。
ところがどうやら子宮を刺激しすぎたようだ。まぁ・・当たり前だ。
奥が好きだと言うがこんなに直接刺激されたのは初めて。
調子を崩してもおかしくない。それくらいデリケートなのだ。
仕方なく、
 「早いけどお昼にしよう」
 「うん 食べよう!」
ホテルに入る前にコンビニで購入したお弁当にありついた。
食べ終わって
 「する?」
 「う〜ん まだ変なの生理になったみたいな感じ」
 「寝てご覧」
 「え〜 」
 「何もしないから」
 「うん よいしょと」
私はお腹の上に手を優しく置いた。強すぎず、軽すぎず。私の暖かさを
彼女にあげるように。
もう片方の手は腕や肩、胸や足を優しくなで続けた。髪を優しく撫で、手を握り。
しばらくすると優しい寝息が聞こえ始めた。そうしていると完全に寝入った事が判る。
優しく、少し笑みが見えたように感じた。その寝ている姿、何とも言えない。
可愛いと言うだけでは言葉は足りない。表現力の乏しい私には書くことが出来ない。
だが、根がスケベな私は目の前にある乳首を放って置くわけにはいかない。
寝間着のボタンホールに乳首を通し1枚撮影。片手はお腹、片手は愛撫、お口は
乳首で悪戯だ。
 時間がどれくらい経っただろうか、目が覚めた彼女は恥ずかしそうに
 「ねちゃったぁ〜」
 「うん」
 「ねぇ・・・」
 「いいよ」
またもやお口でしてもらう事にした。
彼女は厭らしく尿道を舐め始めた。尿道を拡げながら下を入れてくる。
舐めながら
 「尿道ねぇ こんな風に出来ない人もいるんだよ」
 「?」
 「尿道がこんな風じゃなくて閉じてる人もいるからぁ」
たくさんのフェラをこなしている。その経験がすごい。
尿道を竿の根本から舌を這わせながら尿道まで、中に差し入れながら
咥えるとカリの部分を吸引しながら根本まで咥えていく。すると舌全体を
うねらせ竿全体から尿道口までを微妙に刺激している。もちろん唇も使っている。
その口の動き、仕草、何を見ていても素晴らしい。舌だけで舐める。唇を亀頭に這わせ、
吸い込み。咥え方。動き。全てが手でしごかないパーフェクトなフェラチオ。
そしてこの感度、乳首。なんて可愛いのだろう。
 「うっ」
 「ふふっ」
口いっぱいに精子をため込んだまま私の目を見ながら近づいてくる。
 「ふ」
そのままキスをしに来ている。小悪魔のような可愛い仕草で。
かなり近づいたところで飲み込む仕草。
大半は吸い込んでしまっているが少しのこっているのを飲み込んでいるようだ。
唇には精子の泡が付いている。舌で綺麗にしながら
 「ふふっ」
不敵に笑う。
 「コレでキスした人、一人だけいるのぉ」
・・・次回は絶対キスしよう。と抱きしめながら心に誓った。
 「そろそろ帰ろうか」
 「もうそんなぁ?」
 「また・・・しようね」
 「うん」
 「フィスト、あまり判らなかったでしょ?」
 「うん〜 わかんなかった〜」
 「イキっぱなしだったもんね〜」
 「ざんねん〜」
ホテルから駅までの間、彼女はふらふら。信号待ちの間、しっかりと私に掴まりながら
重心が定まらない。
 「大丈夫?凄いふらふらしてるね」
 「わかるぅ〜?」
 「もちろん。前回もそうだったよね」
 「へっへぇ〜ばれた?」
 「判らない人いないよ、大丈夫?」
 「うん、大丈夫」
好きを見て軽くキス。恥ずかしそうにしている。
とある公園で真っ裸で走ったことのある彼女が、
新幹線内でのセックスやハプバーでの御乱交の彼女が・・・
路上のキスで恥ずかしそうにしている。
ひとの経験とは不思議な物である。

次回は3月17日へと続く・・・かも。
・・・女性の皆様へ・・・
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このデカイ拳がすっぽり、奥まで入りました・・・
  
  フィスト出来ました。でも、かなりきつかったので7時間フルで責めるのは出来ませんでした。
  音声とビデオ、カメラで撮ってましたがフィストは画像だけです。
  写真もあまりたくさん撮ってませんので、とりあえずフィスト画像をアップします。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  さりさんの可愛い声をどうぞ。
  ビデオで撮っていないので、ICレコーダで取った音声を編集してみました。
  DLキーは半角小文字で「fist」です。
  
  
いぃ〜奥いくぅ〜
  気持ちいぃ〜

  今回、待ち合わせは某駅。こちろん下着は着けず、玩具を入れて来て頂いた。
  もちろん短めのスカートで駅横のマクドナ●ドで待っている。
  待ち合わせる前日に妄想たっぷりと会話を交わしているので、座っているだけでも
  大変なことになっているはずである。
  そう、大洪水となっているに違いない。間のいいことに丁度遅れて到着、
  しかも私が到着したのは駅を挟んで反対側であった。走ってやってきたので顔をみると
  複雑な表情をしている。非常にいい顔だ。気になるこのおもちゃ、おもしろい。
  アナルボールのような形だが、叩くと中でバネのような物がコロコロ、ビョーンと感じる。
  2個が連結されているので本来は1個が中で1個は外の方が楽しそうだ。
  しかし、さりは2個とも中。歩くとコロコロしてとても気持ちいいらしい。
  会社にも度々入れて出社し、日常的に楽しんでいるという。
  今回はこれも入れて来て頂いた。
いやらしい乳首は素晴らしい・・・
  待ち合わせ場所から30分ほど行ったホテル街、ハピホテで検索し、グーグルマップで
  マーキングした地図とカーナビを照らし併せて無事に到着。
  前回のホテル中に響くようなあえぎ声を考慮して各部屋が離れているタイプにした。
  お風呂を入れながら数々の道具準備。服を脱がしながらいろいろイタズラ開始。
  まずはとても厭らしい乳首いじめから。この娘の乳首はとても厭らしい。
  何故か?乳輪までが乳首の一部のようなのだ。そして、よく伸びる。
  だがそれにも増して楽しいのは感度、強度である。指で普通につぶしながら1回。
  爪でひっかきながら1回。これでもか!と言うほどつねりあげて1回。
  自分がされたら絶対切れちゃうほど噛んで1回。と、何回でもイッてくれる。
  前回は輪ゴムで縛り上げても楽しい鳴き声を聞かせてくれた素晴らしい名器である。
こんなに引っ張っても気持ちよさそうに・・・
  さて、気になるのは下の方、玩具を入れて乳首をこれだけいじめられたあそこは
  どうなっているのか?電話では聞いていたが初めて聞く玩具。早速開帳。
  紐が出ているので素直に引っ張ってみる。タンポンとは違う感触で動く
  コンコンコン、ビョンヨンヨン。楽しいのでひもを引いてゆるめて動かしてみる。
  その間さりは蠢いている。もぞもぞと言うよりはぐねぐねと躰を妖しくくねらせる。
  イキそうな躰で力が入っている。とても恥ずかしそうなのがその力から感じられる。
  そろそろ引っ張り出してみる。白濁のどろっとした液が付いてきた。楽しいので
  もう一度戻す。1個だけ中に入れて1個は外の状態。外の1個を指ではじいてみる。
  たまの中の感触を楽しむように身もだえている。寝そべっているさりを立たせる。
  指でその白濁液をさりに見せて
   「ほら、こんなに出てるよ」>
   「いやぁ〜 あん〜ぅ〜 」>
  と、顔を背ける。こんなに厭らしいことをしてきてもこんな基本的なことに恥じらいというか
  可愛い。ちんちんを顔になすりつけたくなる。
一気に引っ張り出すとつまらないので出し入れしながら・・・
「りんの玉」といって「しまり」をよくする道具。
−−気になる貴女はここで買う?−−
  叩いたり弾いたり引っ張ったり。好きなだけいじってさりをよく見てみると
  もうふらふらだ。ちゃんと立っていられない。足を少し開かせ玉がぶら下がっている
  状態を自分で確認させた。
    「いやぁ〜ん」>
  と力が入る。あまりにも普通の反応だが
  それが楽しい。でも、満足出来るわけは無い。当然その玉を叩く。
    「はぁ〜んぅ〜」

  非常にいい。さらに叩いていると
    「くぅ〜うん〜ん〜」

  もう、立っていられないらしい。当たり前だ。
  ソファに座っている私の膝の上にまたがらせ、乳首をいじることにした。抱きしめながら
  乳首を噛む。コレでもかというほど噛む。背中に回した片腕を下の方に滑らせ、
  ぶら下がっている1個を執拗に動かした。既にさりは我慢できず何回もイッている。
  それでもさらにイキ続けている。   もう少し楽しいことは無いかと考えた。
    「入るかな?」

    「えっ何ぃ〜?」
    「なんなのぉ〜?はぁっ〜」
    「さぁ〜何かな?」
    「はぁ〜 んうぅ〜 はぁ〜」
    「さぁ入ったよ」
    「なにぃ〜 これぇ〜 いぃ〜 はぁ〜 んぅ〜」
  さりの腰が妖しくグラインドを開始。私も負けずに玉を指で弾き刺激倍増。
  グラインドが止まる程気持ちいいらしい。
  こちらも気持ちいい。凄いグラインドだ。
    「くぅあぁ〜 いくっ イクッ くぅ〜 」
  いとも簡単に1回。手を止めずにどんどん叩く、弾く、乳首を噛みながら引っ張る。
  数回昇天。何度でも楽しめそうなのだが後のお楽しみがある。もったいないが
  このお遊びはこれくらいにしておいた。
  丁度、お風呂が入り、これからお楽しみだ。今回こそはシャワーヘッドが入らないか?
  チャレンジだ。運良くシャワーヘッドは大きくない。コレなら入るサイズだ。普通にバスタブ内で
  愛撫して、ぬるぬるのオマンコを確認。
あそこからは凄い勢いで水が噴き出します・・・
それと共にすぐイッてしまいました・・・
    「あれ、入れて見る?見たことあるでしょ?」
  舌が回っていないような甘い言葉で
    「うん、入れれぇ〜」
  バスタブに腰掛け、足を拡げさせる。石けんをヘッドに塗り、オマンコへそっと寄せる。
    「はぁ〜 」
  これから入れられることを想像してか、既に臨界状態。シャワーヘッドの形を考慮して少しずつ
  挿入。
    「うぁあ〜 」
    「入ったよ」
    「入ってるぅ〜 あぁ〜 いぃぃ〜」
  入れた状態で既にイク寸前。蛇口をひねり少しずつ水勢を増していく。
    「うあ”〜 ぐぅ〜 わぁっ!うっ うっ!!」
  腰を激しくくねらせて凄い声を出した
    「ぐぅあぁ〜 あぁ〜 ぐぃあぁ〜 あぁ〜」
  ほぼイキっ放し状態。手を離すと水の勢いでヘッドが出てしまうので
  押さえる、押さえながら微妙に前後させてさらにお楽しむと、
    「いっ いっ いぃ〜 くるぅ〜 ぎじゃぁぅ〜 」
  水の勢いは最大限状態。オマンコから凄い勢いで水が出てきている。
    「ぐぅ あぁあぁ〜 」
  このまま放って置いても楽しそうだがこんな事でイキっぱなしも芸がない。
  水を止め、抜くとドボドボと水が垂れてくる。お腹を押すとまだ出てくる。
  ぐったりしたさりを抱きしめて
    「どう?」
    「凄いぃ〜 らめぇ〜 へぇっ らいじょうぶぅだぁよぉ」
  既に正体が無くなっている状態。ヘロヘロだ。
  少し落ち着くために風呂につかり、一息ついて出る。躰を拭いていると
    「お湯が垂れてくるぅ〜 出るぅ〜」
  と、かわいい。ハンドタオルをあそこに押し当てたままベッドへ移動。
  そこには様々な道具の数々が綺麗に置かれている。興味を持ったさりは
     「これなぁにぃ〜 」
    「ゆっくり教えてあげる。使うときに教えてあげる」
  どれから使うか迷うくらいだ。取り合えず前回好評だったリステ●ンからにした。
  ただ、同じに塗るだけでは芸がない。今回は東急ハ●ズで購入したスポイトのスペアゴム。
  確かに堅さや吸引力には負けるが使い方によってはコレで十分だ。リステ●ンをちょっとだけ
  入れて摘む。クリトリスにすっぽりかぶせてしっかり吸引して手を離す。十分くっついている。
  程なく
お手製クリキャップ・・・
−こちらでちゃんとしたのが買えます−
    「これなにぃっ! あついぃ! あつぅ〜いぃ〜 」
  何とも言えない声が部屋中に響く。いい声だ、何とも言えない。
    「リステ●ンだよ。好きだろう?」
    「いぃっ 熱いっ! あついっ! いくぅ〜 熱いっ !」
  凄い状態だ。このまま放置したいぐらいだ。いつまでもこのままの状態でもいいと思うくらいだ。
    「なにぃこれぇ〜 」
  なんだかはもう教えた・・・と言う状態ではない。とにかく気持ちいいらしい。
  いや、気持ちいいというか熱いらしい。でもそのゴムを摘み直して、ぐりぐりと動かすと、
    「いぃ いぃ いぃぐぅ〜 あぁあぁ〜 」
  今回はバージョンアップのためさらなる材料を用意した。そう、フリ●クである。しかも
  ブラックミント。しかし、そのままでは塗ることも出来ない。そこですり鉢と乳棒で細かく
  粉状にした物だ。これをクリトリスに直接塗り、もう一度ゴムで吸引。
    「う゛ぁわぁ〜 あつぅいぃ〜 ぐるぅうぅ〜 う゛ぁあああああ〜 」
  いい声だ。実に素晴らしい。この快楽は何にも代え難い。男性ならどんなカチカチでも
  萎えてしまうかもしれないほど強力な責めにも関わらず、絶頂を迎えている。
  なんて凄い娘なのだろう。
  このまま放置しようか?でも他にもっと楽しいことがある。よし次にしよう、と取りかかる。
  ゴムを外し、再度大開脚。ステンレス棒を取り出す。太さは2種類用意した。
  いずれも先端はヤスリがけを丁寧に施し、絶対に傷つけない優しいタイプ。太い方は少しくびれを
  作ってみた。ステンレス製だけに加工は結構時間がかかった。ヤスリもダイヤモンドヤスリを使用した。
  もちろん購入はハ●ズ。絶対入るだろうというサイズをチョイス。素材は体内に何も残さない確率が高く
お手製尿道用ステンレス棒で・・・
凄く気持ちよさそう・・・
  錆も発生しないに等しい。ちょっと細い方を入れて見た。
    「なにぃ〜?」
    「尿道責めだよ・・・したことあるって言ってたろ?」
    「こわいぃ〜 はぁ〜 えぇ〜 ?」
    「細い棒だよ、ほら大丈夫だよ・・」
    「はぁん〜 うぅ〜 ん? はぁ〜 きもちぃ〜」
  なんかイマイチの感じだ。太い方に変更。
    「入るかな?」
    「なにぃ ?」
    「へぇ?そんなの入るの〜 」
    「いま入れて見るね」
    「くぅ〜 なんだかぁ はぁ〜 う゛〜 ぁぁあ〜」
  今度はいい反応だ。角度に気を付けながら少しずつ入れていくと。すっと抜けた感じ。
  膀胱まで達した感じだ。適当に前後させて楽しむと
    「ぐぁはぁ 〜 いぃ〜 来ちゃうぁぅ〜 がぁは〜 う゛〜 」
  簡単だ。このままずっと動かして4〜5回ほどイッただろうか、少し休憩しようかと、
  棒を抜く。
    「好きだね・・・尿道好きなんだね」
    「いぃのぉ〜 くびれがいぃのぉ〜 」
  最高だ。このまま休憩と言うのもつまらない。先ほどの棒を2本利用して乳首を
  いたぶることに。そう、ビデオか何かでいじめてたシーンを思い出して、棒2本で乳首を
  はさみいたぶる。乳首の素晴らしい変形具合と伸びた厭らしくかちかち感触。
  このままの乳首責めでもイッてしまう。やはりオマンコをいじり倒さないと気が済まない私は
  クスコを取り出す。と言っても予算の関係上プラスチック製。でも機能としては十分。
  と言うよりもオマンコへのあたりが柔らかいせいか、こちらの方が好評の事が多い。
  またもや開帳しローションを塗って挿入、少しずつ拡げて全開でロック。ご覧の通り
  子宮口までばっちり。中には白濁液で満ちている。写真を撮って見せてあげる。
    「子宮口が見えるよ」
    「わからない よぅ〜 いやぁ〜 」
  何故か判らないがとても恥ずかしそうである。
  見るだけでは何もおもしろいことがないので当然いじることに。綺麗に拭いたステンレス棒の
  再登場だ。クスコからはみ出たピンク色のヒダヒダを棒でいじる。なで回すという感じだ。
    「今度はぁ〜 なぁにぃいぃ〜 きもちいいぃ〜 あぁ〜 」
    「そこぉ〜 うぅ〜 んぅ 〜 あぁ 〜 くるぅ きちゃぁうぅ 〜 」
  何をしても、どんなことでも簡単に4〜5回?もう既に何回だろうか。本当にこのまま
  ずっといじってもいいか?と考えてしまう。が、とにかくかわいい声だ。たまらない。
    「かわいいよ。もっと入れてあげるね。そろそろしてみる?」
    「へぇ 〜なぁにぃ 〜 ?」
    「セルフフィスト、見せて」
    「いいよぉ〜 するぅ〜 」
  そう、先日電話でやり方を教えていたら翌日の夜、出来たと連絡があった。その成果を
  見せてもらおうと考えた。ローションを手の甲、オマンコの周りにたっぷりと塗った。
    「よいしょっと、入れるねぇっ。」
  かわいくオマンコをなで始めた。指を2本3本と入れていく、4本入れて中の状態を
  確認したかと思うと手をすぼめた。指の関節が隠れ始めると手首がしっかりと曲がり親指の
  関節部分が隠れ、完全に入った。
セルフで入れてるところへ指を1本追加。
気持ちよさそうにイキます。
でも、後で聞くと「被虐感がなくて物足りない。やっぱりしてほしい・・・」・・・可愛い!
    「入ったよぉ〜 はぁ〜 きもちいいぃ 〜 でもねぇ〜 足りないのぉ〜」
    「じゃあ入れてあげるね」
  と、彼女の手が入っているところへ指を一本追加してあげた。
    「ここ、入るよ。どう?」
    「いいっ はぁ〜 う゛ぃ〜 あぁ〜 いくぅ〜 あぃ〜 」
  指を激しく動かすと簡単にイッてしまった。手を動かしてあげたり拡げてあげたり。
  とてもいい声で鳴く。
  セルフフィストは躰を変に曲げるのがつらいらしく数回で終了した。
  ぱっくりと開いたオマンコが素晴らしかったので再度クスコの登場。子宮口をのぞき込む。しかし、
  クスコで見えた子宮口が寂しい。これもステンレス棒でいじってみることにした。
  意外と簡単に入った。だがこの時さりはイキ過ぎでよくわからないらしい。入っても
男性用オナホールを挿入・・・
大きくて柔軟性があるので結構きもちいいらしい
−ここで買えます−−使って見ません?
  あまり気持ちがいいようには見えないので終了。残念だ。
  さて、さりはオマンコの中に入れられるのが特に好きらしい。そこで今回持ち込んだのが
  男性用品。そう、男性が気持ち良くなるためのシリコンおまんこ。コレが丁度いいサイズと
  楽しそうなのだ。これの外側にローションを塗りチャレンジ。意外と簡単に入る。
  素材が柔らかく変形するようだ。だが、その一方で中の充足感は凄いらしい。ただ、
  柔らかいので膣圧で簡単に出てくる。撮影も困難を極めた。が、簡単に出て来ると言うことは・・・
  そのままちんちんを挿入。正解だ。普通のセックスより気持ちいいらしい。バイブよりもいいらしい。
    「いぃ すごぉいぃ〜 いぃ〜 」
  私もそこそこ気持ちいい、がシリコンのせいかこちらはあまり良くない。仕方ないが
全部入りました。結構いっぱい感がある。らしい・・
  かわいい声で鳴くのでそのまま何回かこなした。かなりきもちいいらしい。
  さぁ次だ。せっかく購入したでっかいディルド。当HPでも紹介している
  スタンダードなデカディルド。最高だ!たっぷりローションを塗り、挿入する。
  が、このサイズだと簡単には入らない。そう、入り口を拡げるように、角度に気を付けて
  挿入する必要がある。上の方からおしりの方へ引っかけるというか拡がる方向へ
  拡げながら入れていく感じだ。動画で説明しないとよくわからない感じだ。
  なかなか入らないので適当に回したり、角度を変えながら拡げていく。
  少し欲ぐれたところで軽く押し込むとズルンと言う感触とともに入った。
  この感覚がたまらない。そう、このでかい亀頭が入った証拠だ。膣全体に
そこへちんちん挿入、って勿体ないかな?
  この亀頭が入っているせいか凄い反応が返ってくる。
    「ぐぁあぁいぃ 〜  う゛ぅ〜 がぁ〜 なにぃ いぐぅ〜 あ”ぁ〜 ぐぅ〜 」
    「動かさないでぇ〜 らぁめぇ〜 う゛〜 がぁ〜 あぁ〜 」
  何回イッているのかイキっ放しなのか?不明だ。とにかく気持ちいいらしい。抜かない!
  そのままにする。ディルドからオマンコいっぱいに入っている感じが伝わってくる。
  奥が好きなさりを悦ばそうと微振動や奥まで入れて見る。
    「ぐぁあ〜 ぐぅ〜 くるぅ〜 来ちゃうぅ〜 」
  楽しい・・・。何とも言えない瞬間だ。
  ディルドを抜く瞬間もたまらない、さりがイって力が少し抜けた、と思ったところでそっと
  逆らわずに抜く、一気に力ずくで抜いてはいけない、慎重に大胆に。抜く瞬間もズルンという感触がたまらない。
  開ききったのでは?と拳を入れて見たが、まだほぐれ具合が足りない。そこで楽をしながら見学して
電マ入れっぱなしで足を固定。ふふっ・・・
  楽しもうと考えた。電マに任せることにした。
  電マにコンドームを被せ、ローションをたっぷり塗って挿入。今回は簡単に挿入。さりは縛られるのが好きだと言うが
  私はその経験がない。ひもで下手な部位にあざが付いてもいけないので身近な物を
  利用する事にした。そう、サラン●ップ。安くて扱いやすい。再利用しなくて良いし
  どこでも手に入る。電マを挿入し足をぐるぐる巻き。電マは抜けないし、身動き撮れない。
  思った通り
    「だぁ〜 めぇ〜 いぃ〜 きちゃうぅ きちゃう! 来ちゃうぅ〜 」
  何回もイクさりを眺めながら身もだえ、快感にゆがめられた表情をゆっくりと鑑賞。
  抱きしめたり、髪をなでながらディープキス、耳やうなじへの愛撫も忘れない。
  もちろんかちかちの乳首を噛んだりいじる事も忘れない。ひとつ道具を思い出した。
両乳首洗濯ばさみ。可愛い乳首、大好き。
  洗濯ばさみ!両乳首にがっちりと設置。乳輪につけず乳首へダイレクト。
  そのまま引いたり、ねじったり。その度にさりはイッている。洗濯ばさみを
  外しても気持ちいいらしい。外した瞬間に乳首へ血液が一気に流れる瞬間、
  乳首が反応するらしい。それだけでもイッている。
  どれくらい時間が経っただろう?何回イッただろう?バッテリーが切れて止まった
  電マ。サランラップをとり、ぐったりしたさりを抱きしめる。
  可愛く私に身を委ねる。至福の時だ。
   乳首をいじりながら少し休憩して、今度は変形バイブ、Gスポとクリトリスを両方責める事が出来る。
  小さなモーターが両方を小刻みに超高速で刺激してくれる。コレで何回いけるか?
クリもだいすきなさり。こんなバイブも大好き
これのいいところはこのままでバイブも入れやすいし
ちんちんも入る。いい道具・・・
−−欲しい人はこちらで−−
    「なにぃ? うぅ〜わぁ いぃ これぇ〜 うぅ〜 くるぅ〜 」
  何回かが過ぎると私も少し欲が出てきた。それを挿入したままちんちんを入れた。
    「ちんちん いぃ〜 いっ いっ あ”〜 くぅうっ〜 あぁ〜」
  より気持ちよさそうに数回。一体何回だろう?もう数え切れない。ただ前回逢った
  ときよりも多いことだけが判る。私もそろそろいい頃だろうと出すことにした。
  振動も手伝ってか本気になると長くは持たなかった。しかしさりは付いてきた。
  二人いっしょに・・・。中出しだ・・・。出している最中も動くのをやめない。素晴らしい。

   文字では凄く短い時間のようだが4時間近くが過ぎていた。ふらふらで立つことも出来ない
  さりを抱えて風呂に入り、少し落ち着いた。そして二人でソファに腰掛けた。
ここで入れてるのは極太・・
ジャイアント・マン・オ・ウォー
凄い、最大径80mm!!
−−欲しい?ここにあります−−
  まだまともに歩けない状態だったので、二人が持ち寄った物をPCで見ることにした。
  昔のさりさんの画像を見せてもらったのだ。数年前のさりさん。昔パイパンだった
  頃の物だ。やはりパイパンは厭らしい。モサモサが好きな方も多いが私は
  無い派。厭らしく吊られたり入れられたり。出したばかりなのにカチカチだ。
  一通り見終わると今度は私の動画、画像コレクション。もちろんココでは
  お見せできない代物だ。もちろん全て無修正フィスト物。今度はさりさがぬるぬる。
  身もだえているのでさわってみると凄いことに。その動画を見ながら
  お互いにいじり始めた。すると程なく、さりが私のを咥え始めた。
  横目で動画を見ながら、いじりながら咥えられた私はいともなく
カリの部分がずるんと入ると・・・
凄いあえぎと共に絶頂へ・・・
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  吐き出した。またもやさりはその吐き出している竿から離れない。
  離れないどころか吸い出している。吸い出されている最中はこちらも
  イキ続ける。厭らしく吸い続けている。写真に撮りたいので口にためてもらった。
  撮り終わると判るとうれしそうに飲み込んでいる。本当にうれしそうだ。
  とても可愛い。愛おしい。こんなフェラチオは2度目だが、癖になる。
  私の経験では
    ・口に含むのも嫌い
    ・出そうになると手でしごいて口には含まない。正確には手コキ
    ・口に出すと速攻で口を洗いに去っていく
  だいたいこんな感じばかりだ。運が悪い?かもしれないが、今回は
  ようやく大当たり。こんなフェラチオをしてくれるさりは正に天使のようだ。
  ちんちんをおいしそうに咥えて飲んでしまう天使・・・か?まあ表現はさておき、
  ノートPCをたたみ。動画を全てさりに託して帰途へと着く。
  お土産に極太バイブと男性用品を携えて・・・・。さあ、次回は何時・・?

  今日、本当は逢う予定じゃなかった。だけど、電話で話していたときにちょっとした物を
  聞かせたら、とっても反応がよかったので無理矢理呼び出した。
  そう、先日の休憩時に録音したものを聞かせたのだ。
  電話の向こうで激しく
    「いやぁ〜ん」「イキそうぅ〜」「いやらしぃ〜」
  と悶えていた。
  あまりにもかわいい反応なので、それをCDにしてあげることにした。もちろん写真も。
  そのCDを渡すと恥ずかしそうな表情を見せる。少しいじめようと大人のおもちゃ屋さんへ。
  フィスト訓練用のディルドを1つ購入。
    「持って帰るの?」
  と恥ずかしそうにしていたが彼女に持たせた。
    「練習してね」
    「・・・・」
  彼女はうつむいたままだが、無言で答えているようだった。
  そのまま返すのもおかしな話だ。まずは軽く有名なラーメン屋で腹ごなし。そしてカラオケ屋さんへ。
  最近のカラオケは室内に監視カメラがあり、迂闊なことは出来ない、しかし丸見えの
  セックスを始めない限りは大丈夫である。いちゃいちゃカラオケをしていれば問題ない。
  ということで、まずは飲み物を注文し選曲。軽く歌いながら彼女のブラを外す。
  そして後ろから乳首を探し出した。かわいくて長くて、感度のよい乳首。今回は輪ゴムなど
  使わず、あくまでも指技。ねじり上げたまま爪で乳首の先端をコリコリと。爪で乳首の先を
  摘んでキリキリといじめる。その度に彼女は
    「あぁ〜ん くぅ〜 あ”〜」
  とスピーカーから聞こえてくる。
  凄い迫力だ。乳房をわしづかみにしながら乳首根本への責め。乳首を限界まで引っ張り、
  力一杯摘んでねじり上げる。あとは気ままにいじめる。2回ほど絶頂を迎えると私も
  少し欲が出てきた。彼女のコートを腰のあたりにのせてジッパーを下ろす。
  すると彼女は自らの役割を心得たかのように手を添えてくる。
  見事な動きで私を悦ばせてくれる。私も再び彼女の乳首を責め続けている。
  彼女が絶頂を迎える頃、コートを少しずらしてきた。そう、私にも予想外の幸せがやってきた。
  口に咥えると激しく、妖艶な動きで責めてきた。当然意表を突かれた私はそのまま口で昇天してしまった。
  精液が出ている最中も彼女の口は吸引をやめない。いや、竿の残りを全て吸い尽くすように蠢いている。
  そして勝ち誇ったかのように私にちらっと視線を送ってきた。気が済んだのか顔を上げると、
  口には一滴も残っていないのだろうか、幸せそうに
    「はぁ〜」
  とため息が漏れ、笑みを浮かべた。
  余韻に浸っていると画面にあと10分の文字が点灯し始めた。
  彼女にキスをしてブラジャーを元に戻し、コートを返し、身支度を調えた。
  カラオケ店を後にして駅へと向かう。腕にしっかりとしがみつく彼女が愛おしい。
  こんなかわいい子が・・・こんな普通っぽい彼女が・・・。
  駅に着くと別れの時間である。彼女を見つめ熱いキスを交わす。
    「・・・おやすみ・・・」

  ・・・完・・・(写真なし) 28日へと続く。
   ・・・・続き・・・・
  この素敵な女性、「さり」さん。2〜3分に1回イッてしまう超高感度。
  インタビュー前は既に何回イッているか判らない程である。
  乳首に輪ゴム、乳輪のところからきつく縛ったかちかちの乳首を引っ張りながらねじり上げる。
  それだけでも怪しく躰をくねらせる。そのままギリギリといたぶり続けると1回、2回とイッてしまう。
  電マを挿入してのインタビューではかろうじてイかずに耐えていたものの、電源ONには耐えきれず何度も。
  (当たり前か?)好きだという通りに、挿入したままGスポや最深部へ押し込んだり、入り口が最大限に
  拡がる位置で止めてGスポにも響くように押し当てたり。その度に昇天。
  しかし、所詮コードレス。バッテリーがなくなると入れる物がない。車で来ていれば大量の玩具で楽しめるのに。
  どうしようかと思案した末、ワイヤーハンガー。持ち運びに便利な上捨てる事も可能。
  「膣鏡のページ」で紹介されている臨時拡張器をヒントに適当に曲げた簡易版。それでも異物を
  あまり入れたことが少ない《さり》さん。気持ちよさそうに昇天。残念だが簡易版のため、綺麗に拡がらない。
  子宮口も見えにくい。あきらめて次の手へ。すっかり超敏感になっている《さり》さんのオマンコいじめに切り替え。
  コレが使えるだろうと、取り出したのは【リス●リン】お口クチュクチュの最先端。超辛くて有名。
  クリトリスと乳首に塗ったとたんに
    「何コレ〜 熱いっ 熱いっ あぁ〜ついぃ〜」
  と喜ぶ声。
  ちょっと放っておくと効き目が薄くなるので、今度は膣口に薄く、クリトリスにたっぷり。
  そしてぐりぐりといじり倒す。当然1分も経たないうちに昇天。あとはそのままいじる手を休めず、
  エンドレスの昇天地獄。《さり》さん曰く【メンソ●ータム】は使ったことがあるがそれより「いい」と言う。
  さて、ようやく当サイトで本題のフィストに挑戦。だが、入りそうで入らない状況。
  1本、2本と進めていくと意外と入る。感度よく鳴いているので奥へと5本入れて見る。
  ちょっときついので手をすぼめたままぐりぐりと手首を回して指の感触を膣口へと
  伝えてあげる。
    「拡がるぅ〜 それいぃ〜 なにそれぇ〜 う゛ぅ〜」
  と入れられたい人の
  特徴がよく出ていた。本当に拡げられるのが好きな娘であることが伺える。
  少しほぐれてきたところで親指の関節のところまで入れて見る。入るなぁ・・・
  だがいまいち拡がらない。入れてしまえば入るだろうと言うところで、
    「あぁ・・まってぇ〜 きもちいぃ〜 あっ まってぇ〜」
  どうしようか考えてしまう状況に
  だが私は優しいモードで入れることを信条としているので、手をゆるめた。
  仕方なく手首をぐりぐり回して再度昇天。
  そんなに急ぐことはないので完全挿入は次回に取っておくことにした。
  最後は《さり》さんが上に乗り本体挿入。様々な方向へ見事にグラインド。気持ちよさそうに動いている。
  19歳の頃からご主人様に飼われたり、縛られるのも好きだと言う程、経験豊富なのも頷ける。
  挿入の際にピルを常用しているとが判明、私も珍しく[生!]もちろん事前に健康状態の確認をしていたが
  中生出しOKとは・・・彼氏にも中で出してもらっているという。・・・お口に出してもらうのも好きだとか。
  次回はお口に出した写真を撮ろうと心に決めた。(当サイトの趣旨から外れそう)
  そろそろ時間が気になりだした休憩時間。そろそろフィニッシュか?と正常位へ。
  あまりにも気持ちよくてオマンコを見てみると、すっかり受け入れ体制ばっちりのおまんこ。
  そう、発情期そのものといっていい程にオマンコが盛り上がっている。受け入れ体制万全状態。
  あれだけイッてたのにまだ足りなそうなおまんこ。これだけ拡げたのにとても気持ちいい、圧力。
  写真を撮ることも忘れて昇天・・・もちろん生中出し。
中出しの醍醐味はこれ。ここへさらに挿入もいい・・・
  出した後はおきまりの垂れてくるところを一枚。
  ・・・この2時間くらいの休憩時間に彼女は一体何回昇天したのか?数えきれない。
  さすがに起き上がれない。やっと起き上がれたても歩けない。
    「こんなの初めて・・」
  とてもかわいい表情で照れくさそう。
  休憩時間をちょっとだけ延長して休憩。二人でお風呂に入るが私が支えてやっと歩ける程度。
  シャワーで直接お湯をあそこへ注入、悶えながら崩れそうになる。
  これ以上やると本当に帰れなくなるのでほどほどにしてホテルを後にした。
  新宿駅構内で彼女にキスをしてさようならの挨拶
    「・・・おやすみ・・・」

  次回はもっと手を入れているところ、拡げてるところ、いろんな物を入れてるところ、
  リス●リン塗ってるところ、HOW TO素材などなどを撮影予定です。
  もちろんフィスト成功し、グラインドしているところも撮るのは言うまでもない。

  「●●を入れてるところが見たい」などのリクエスト、受け付けます。撮影後こちらに掲載します。
  こちらからリクエストどうぞ。撮影は2月28日(土)に行う予定です。

  ・・・1部完・・・
   初めてのフィストは?
    「前の彼氏にしてもらったのぉ〜
さりさんは乳首が凄く魅力的。噛んでも摘んでもOK。申し分ない反応です。乳首だけでもイっちゃう!
   指でいじってたら入ったの?
    「うううん、入れてって頼んだのぉ〜
   何でフィスト知ったの?
    「彼氏がネットでぷらぷらしててそれでぇ〜
   すぐに入ったの?
    「うううん。
   どれくらいかかったの?
    「覚えてな〜いぃ。
   どうだった?
    「気持ちよかったぁ〜
   入れられたらいいな〜っていう物、ある?何がいい?
    「今入ってるこれが良い。」
   太いバイブとかは?
    「太いバイブも気になる〜」
こんなに引っ張ってもとてもいい声で鳴いてくれます。
   じゃあ今入ってるこれが良いの?
    「う〜ん〜きもちいい〜」
   二度と入れられたくない物ある?
    「わかんない〜」
   入れられた物で無いの?今日入れたハンガー拡張器とかは?
    「だいじょうぶぅ〜」
   今まで入れた物でやなもの〜?
    「ちんちんとバイブ以外入れてない〜」
   両手フィストとか両穴フィストは??
    「興味あるぅ〜」
    「入れられたい〜。でもぉ〜心配でもある。」
   自分でフィストしないの?
    「する前になんか・・・>終了」
   今のが入ってるとどんな風にきもちいいの?
    「えぇ〜奥の横の方がぁ〜」
    「どこだろう??」
輪ゴムでこんなにしてみました。綺麗な肌に乳首がエロい!
   入り口?
    「どこかなこの辺入って直ぐ上の方」
   この辺かな?
    「あぁ〜ん違うぅ〜」
   ここ?
    「ぢゃなくてぇ〜え〜」
    「あぁ〜そこぉ〜きもちい"〜」
   自分でさわってご覧?
   このびらびら?
    「あぁあ〜んぅ〜」
    「ちがぁあうぅ〜」
    「ここのぉお〜うえ〜ぇえ〜」
こんなに拡げてもらいました!
   このあたり?
    「そうぁ〜」
    「きもちいいのぉ〜」
   男の人がフィストしてるときどう?男の人に対して?
    「さりばっかり気持ちよくていいなかなぁって〜」
   じゃあこうしてると申し訳ないって思うの?
    「うぁあ〜あぁん はぁあ〜〜」
    「なんかぁ〜」
    「するのが好きな人ならいいなかなぁって〜 ぁあ〜ぁあぁ〜」
   こうやってするの大好きだよ。好きだから・・ね。
    「思うけど あぁ〜 前の彼氏の時はぁどうだったかなぁ〜って」
   他にもこうやってしてくれる人欲しい?
    「いらぁなぁいぃ〜」
   前の彼氏とはどこで?
    「カップル喫茶のぉ××の××」
   フィストされたい時ってあるの?
    「えぇ〜いまぁ〜」
当サイトでもご紹介しているコードレス電マ!!
−−ここで購入できます−−
   そんな急に入らないよねぇ?
    「はぁあ〜」
   これできちきちだもんね。
    「うん〜 はぁ〜」
    「うっ〜 はぁ〜」
    「きもちいいぃ〜」
    「きもちいぃ〜 すごくいぃ〜 」
    「うぁあぁ〜 あぁ〜 すごくいぃ〜 いぃ〜いぃぁ〜」
   スイッチON
    「うぁあ〜あぁ〜イちゃうぅ あぁ〜もうだめぇ〜」
    「イっちゃうぅうぅ〜うぅう〜 だめぇ〜えぇぇぇ〜」
    「あたるぅ〜」
   奥の方?
    「だめぇ〜いっちゃうぅ〜うぅ〜」
    「いぃうぃいぃ〜」
    「きぃもぉちぃいぃ〜」
こんなに奥まで入ります。奥を付いて!と叫んでくれます。
−−ここで購入できます−−
   ここも?
    「やだぁ〜あぁ〜あぁ〜あぁ〜いぃ〜きもちぃいぃ〜」
    「だめぇえ〜すごいぃきっちゃう〜 〜 〜」
    「う゛う゛〜ぅ う〜 きっちゃうぃ〜」
   こっち?
    「うあぁ〜あぁ〜」
    「いぃぃ〜 行っちゃう〜」
    「奥いぃ〜 いぃくぅ〜 あぁ〜 きもちいぃ〜 いっぱいぃ 」
    「いっぱいぃ〜 すごぉい〜 いいぃ〜」
   入り口のここは?
    「なにぃ〜?これぇ?すごぉ〜おいぃ〜」
    「いびくぅ〜 すごぉいぃ〜」
    「すごいぃ〜くるぅ〜 くるぅ〜 いくぅ〜」
    「ひびぃちゃう〜 すごいぃ〜 くるぅ〜」
    「すごぉいぃ〜」

    ・・・・続く・・・・


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