投稿初のドキュメンタリー 「マユミの調教日誌」 by ウチルス様

感想、投稿などお待ちしてます。ドキュメンタリーの場合はオリジナル画像をお送り下さい。当方で判断させて頂きます。
 その子と出会ったのは、大阪の難波だった。
 私は仕事柄、よく近鉄電車を利用するので難波を通ることも多い。
 その日も、午後四時頃だっただろうか。食事をしようとデパート前の交差点に出た時、ふと一人の女の子が目に飛び込んできた。
 茶髪に白いセーター、赤いタータンチェックのミニスカートというごく普通の格好なのだが、しゃがみ込んでいるその様子と膝の前で組んだ手の、長い爪に塗られた真っ赤な血の色を思わせるマニキュアが、妙にHな感じなのだ。
 一瞬、その子と私の視線が絡み合った。そんな気がした。
 けれど次の瞬間には、もう私は人波に呑まれるように信号を渡り始めていた。
 すると、いきなり後ろから背中を叩かれた。「誰だ人に当たる奴は」と、ムカッともしたが振り向きもせずそのまま歩いた。
 また、背中を叩かれた。今度は同時に声がした。
   「ちょっと、おっちゃん」
見ると、さっきの女の子だった。
   「おっちゃん、聞いてええか」
と、私を見上げている。丁度、交差点を渡った○井の前あたりだった。
 訳が分からなかった。それでも私は多分「何?」という顔をしてその子のふっくらとした唇を見ていたのだろう。声より先にその唇が動くのが分かった。そう、そしてその唇から言葉がこぼれてきた。耳を疑うような言葉が。
   「フィストファック、って知ってる?」
 私は思わず辺りを見回していた。平日とはいえ人通りは多いし、まだ陽が残る明るい通りなのだ。そして、彼女を見た。どうしてこうもあっけらかんと「フィストファック」などと言う言葉を口に出来るのだろうと。
 彼女は私の思いを察してか、少し声を落とし重ねるように聞いて来た。
   「フィストファック知ってるかって、聞いてんねん」
 答えるしかなかった。
   「知ってるよ」
   「したこと、あるんか?」
   「……」
   「なぁ、あるんか?」
   「あぁ、まぁ、あるけど……」
   「そっか、あるんだ」
 そう言うと彼女は、改めて私に向き直り、私をまじまじと見た。自然、私も彼女を観察することになる。
 そして思い当たった。彼女が女優の夏川純(ほのぼのレイクのCMに出演している女性)に似ていて可愛いことに。瓜二つと言えるかもしれない。身長は一六0センチぐらいで痩せ型だった。
 若い彼女の顔に逡巡が生まれた。けれど、それはすぐに消え、彼女は私をはたと見据え言い放った。
   「して欲しいねん」
 これ以上、通りで話す訳にもいかない。とりあえずネットカフェに場所を移し話を聞くことにした。
 彼女の話を要約すると、女の子同士で話していて「フィスト」のことを知り興味が湧き、ネットで調べていくうちにどんどん「フィストファック」への思いが膨らんでしまい、どうしても実際にしてみたくなったと言うのだ。
 それにしても、女ばかりで話していると必ずエロ話になると言うのには驚いた。スケベは男の特性かと思っていたが、いやはや。
 彼女はひと通り話し終えると、甘えるように言った。
   「なぁ、してくれるんやろ?」
   「うん? けど、なんで俺に声かけたん?」
   「優しそうで……安心そうやったから」
 そう言うしかないのだろう。とにかく、私にとっては降って湧いたようなチャンスだ。この機を逃す手はない。「なぜ、私なのか」の答えを求めるより、今は彼女の望みを叶えてやることだ。
 ラブホテルに入る時、彼女はこういう場所ははじめてではないとでも言うように強がって見せていたが、部屋に入るともの珍しそうに浴室を覗き、ベッドのクッションを確かめるように座った。
私は浴槽に湯を放ち、ベッドの彼女の横に並んだ。湯が張るのを待って、もう一度彼女に尋ねてみた。
   「あそこで何時も声を掛けてるんか?」
   「えっ? まさか」
   「なぁ、なんで俺なんや?」
   「声、掛けやすかったから」
   「掛けやすい?」
   「うーん、たまたま、かな……」
やはり、納得のいく答えは得られそうもない。
   「お風呂、まだかなぁ……入ろう」
 と、私を促し、先に浴室に姿を消した。
 彼女が体を流す時間を見計らって、私も浴室に入った。丁度、彼女は浴槽の溢れる湯の中に身を沈めようとするところだった。
 痩せ型ではあるが、腰にはほどよい肉が付いていて丸みがあり、乳房はお椀をかぶせたほどですっぽり手のひらに収まる大きさである。そして何より若い。体つきも、肌も、十八歳という彼女の若さを見せつけているのだ。
 また、「なぜ私なのか」の思いがよぎった。
 けれど私が湯船に身を置くと、彼女はためらわず私の股の間に座り、私の右手を自身の秘部に導いた。
 つい、言わずもがなの言葉が出た。
   「本当にいいのか」
   「して」
 心なしか彼女の目はもう潤んでいた。
 私は導かれた手をゆっくり動かし始めた。手のひらで秘所を掴み、丘を撫で、指を微妙に這わせ……ゆっくりと、それでいて執拗に。 そうしていると、湯の中で彼女の体が開き揺らぎはじめた。
   「いや……して……」
 彼女の懇願するような声を耳に、三本の指を潜り込ませた。
   「あっ……」という声が漏れ、彼女の体が少し浮いた。
 私はもう片方の手で彼女の腰を抱き、指を付け根まで挿入した。指から、十八歳のコリコリした子宮の感触が伝わって来る。そして、付け根まで入れた三本の指を微妙に動かし続けた。
   「あぁ……気持ちいい……」
 動きを止めると、彼女の体が指に動きを促すように秘所を押しつけ、身をよじらせるのだ。
 私はその反応を楽しみながらまた三本の指を動かした。
   「お願い、もっと……もっといっぱいちょうだい……お願い」
 彼女を湯船の縁に座らせ、股を大きく開かせた。間髪入れず、一気に四本の指を突っ込んだ。
   「はぐぅっっっ……うっ、ん、うっ……」
 ちょっと苦しそうな声を出したが、構わず中で指を動かし掻き回していると、少し強ばっていた体から力が抜け、よがり声に変わっていった。
   「どうする? もうやめようか……うん?」
   「いや……もっと……あぁ、気持ちいい」
   「こうか」
   「いい……気持ちいい。もっとして……もっと、もっといっぱい欲しい……ちょうだい」
 私は一旦指を抜き、親指も含めてすぼめた形にしてから彼女の愛液に溢れた秘所に挿入した。
   〈続く〉



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投稿頂いた内容を各種配慮により修正してあります。ご了承下さい。
こんなフィストをご希望の貴女は・・・・『 こちらから連絡 』
 十八歳の彼女の秘所は「ジュブッ」という音を立てて、私の五本の指を易々と呑み込んだ。しかも、
   「あっ、はっぐっ!」
 と、言う彼女の声を耳にした時には、私の拳は手首まで彼女の体内にすっぽりと収まっていた。
   「あぁ……暖かい……中は気持ちいい」
 そう、私は素直に彼女の秘所の感触を口にした。
   「あっ……あぁ、いい」
 彼女はそう答えたかと思うと、私の腕をわし掴みにして、腰を浮かせ、激しく動かし始めた。私もその腰の動きを縫うように拳を回し動かし続けた。
   「あっ……あぁ」
   「うん? いいのか」
   「あぁ……あっ、あっ……あっ、いい……いい、あぁ、いっいー」
 膣内の少し粘り気のある液体が、彼女の腰の動きに合わせるように私の拳を伝い、押し出され、飛び散った。
   「あっ、あぁ……」
 たっぷりと膣を掻き回される感触を味わうと、彼女は腕を入れたまま体を一八0度回転させて、浴槽の縁に手を付き言った。
   「突いて。子宮が破れるぐらい、思い切り突いて!」
 目の前には、私の腕を呑み込んだままの彼女の秘所と丸い尻。
   「あぁ、早く……突いて」
   「うーん、どうするかなぁ」
   「いや、お願い。突いてよ、突いて……」
 最後まで聞かず、私はもう思いっきり腕を突き入れていた。
   「はっ、はっぐっ……うっう、う、うっ……」
 獣のような声があがった。
 私は更に腕を押し入れた。
   「あっ、はっぁ……い、い……」
 彼女の秘所の中に入った私の腕は、手首から十センチほどまでだ。
   「はっ、ぐっうっ……いい……い、いっ……き、きもち、い、いー……」
   「もっと、か?」
   「も、もっと……あっ、いい……もっと」
 と、肘までも吸い込みそうな勢いで、また腰を動かし使い始めた
   「えぐって……子宮もっとえぐって……」
   「こうか?」
   「はぁっ、ぐっう、うっー」
   「こうか?」
   「あっあぁ……い、いぐっ……いっちゃうっ」
   「ほら、こうか、こうかな?」
   「い、い、いぐっ……で、出る……あぁっ、あっ、出ちゃうっう、うっ……」 
 大量の潮を吹き、彼女は果てた。
 そして同時に、すっぽり埋まっていた私の腕は、強烈な圧力で彼女の膣内から押し出されていた。
 浴槽の縁にそのまま体を預けていた彼女は、少し落ち着きを取り戻したらしく、湯の中の私に身を寄せて来た。
   「よかった……」
   「そうか」
   「初めてだったけど……よかった。こんなにいいとは思わなかった……」
 と、彼女は自分の秘所をまた私にまさぐらせた。そんな彼女に私は思わず呟いていた。
   「初めてか……」
   「……ほんとだよ」
 と、か細い声で困ったような顔を見せた。
 先までの行為のせいか、湯の中で、彼女の秘所はグニュと柔らかい。
   「マユミ」
   「うん?」
   「私の名前よ……マ・ユ・ミ」
   「あぁ……そろそろ、上がろうか?」
   「うん、少しのぼせちゃった」
 彼女はすくっと立ち上がると、浴室を出て行った。
 一人残された私は、湯船の中で改めて自身の手を、腕を、眺めた。そして、一度ザブンと身を沈めてから冷たいシャワーを頭から浴びて上がった。
 喉を潤し、体を拭いていると、微かな喘ぎ声がした。「うん?」と思い部屋を見ると、ベッドに横になったマユミがエロビデオを見ていたのだった。
 私はマユミの背中側に身を横たえて聞いた。
   「こんなん、見んねんなー」
   「うん。ネットやったら、見放題やん!」 
 と、エロビデオを見たまま答えた。
 答えにはなっていなかった。何かはぐらかされたような気さえした。
 画面にはお決まりの絵が映され、お決まりの声が溢れている。
 また、彼女が私の手を秘所に持っていった。私はただ持って行かれた場所にじっと手を置いたままにした。
 すると、マユミはくるりと体の向きを変え、私の首に手をかけ哀願するように言った。
   「なめて……」
   「何を?」
   「おま○こ、舐めて……舐めて欲しいの……」
 私は体勢を整えるため、彼女を仰向きに寝かせ、膝を立たせ開かせた。そして、その足の間に顔を入れた。そう、すぐ目の前にはマユミの秘所だ。
 とにかく、私は改めてマユミのそれを見た。マユミのそれは、月々の血と陰水で黒ずんでいた。とても十八歳とは思えぬほどだった。その上、彼女のそこは、分厚い小陰唇と相まって実にいやらしく、猥褻な様相だった。
   〈続く〉
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 目の前のマユミのそれ、秘所は、すでに滴るほどに濡れていた。マユミがまた懇願するように言った。
「あぁ、お願い、舐めて……」
 私はマユミのそれを雫でも舐め取るように下から上に舐め、クリトリスに唇と舌を止め吸ったり舐めたりとわざといやらしい音を立て執拗に責め立てた。もちろん、膣にも私の唇と舌は繰り返しの攻撃を忘れなかった。
 マユミの激しい喘ぎ声が私の唇と舌の動きに呼応し、私の頭の上でのたうっていた。そして、その喘ぎ声から振り絞るように言葉となってこぼれた。
「あぁ……あっ……うっーん、いい……気持ちいい……あぁ、も、もっと……もっとよくしてぇ……ゆび……指、入れて。入れてっー」
 口でクリトリスを責めながら、私は素早く指を這わせ、狙いを定めて一気に四本の指を突き立てた。  
「はうっ、うっ、うふっう、うっ……うーん」
 その声と共に四本の指は子宮に突き当たった。私は子宮を中心にあえて乱暴に指を動かし掻き回した。その動きに合わせてマユミの腹が波打つ。体内から押し上げられるからだろう。
「あぐっうー……あぐっ、い、い、いい、いいっ……も、もっと入れて……全部、手、全部入れてぇ……全部……」
 言われるまでもない。すでに四本の指に親指を添え差し込んでいた。そして、彼女の言葉が終わる頃には、吸い込まれるように手がマユミの体内に深々と突き刺さっていった。
「はっ、入った……あぁあ……気持ちいい……あぁ、掻き回して……いっぱい、いっぱい、してぇ……あぁ、い、いい……」
 前にも増して乱暴に掻き回した。マユミが喘いだ。吸い込まれた手で思い切り掻き回す。乱暴に掻き回す。マユミがのたうち喘ぐ。喘ぐ。 
「うっ……もっと奥……」
「奥……こうか」
「もっと……奥……奥を」
「……こうか……」
「いやっ、もっと」
 と、マユミは私の腕を掴み体を起こした。私は腕をL字型に曲げた。マユミは私の腕を体内に入れたまま、そこに座る格好になった。
 私は突っ込んだ指を、手を、絶えず動かしてはいたが、マユミが腰を上下させ始めたので、体内で指を折り拳にした。腰の上下運動が激しさを増し、信じられないほど深くまで腕は呑み込まれ体内にめり込んだ。
「おえっ……お、おえっ……」
 喘ぎ声はいつの間にかそんな別の声になっていた。おそらく、あまりに深く腕が入り過ぎて胃が圧迫されているのだろう。
「苦しいのかい?」
「おっ……お、おえっ……」
「もう、やめるかい?」
 と、私は奥から少し腕を引こうとしたが、マユミはそれを許さなかった。
「だ、駄目……もっとよ」
 そう言いながら、更に私の腕を自身の中に導くように腰を動かし続けた。激しく、激しく腰を。
「奥に……き、気持ち、い、いい……おえっ、お、おっ……もっと……もっと……」
 マユミの激しい腰の動きに、私も、めり込んだ腕を動かせるだけ動かした。
「おっ、おえっ……いい、い、いいっ……もっと……おえっ、おえっ……いいっ、もっと」
「よし、どうだ……いいか」
「お、おえっえっ……あぁ……いく……い、いくっ……お、おえっ……あっ、で、出る、出ちゃう」
 マユミは果てた。腰の動きが止まり、ベッドに大量の潮を吹き出し、果てた。私は静かに腕を抜いたが、余韻なのか、彼女の体が小刻みに震えていた。
 そしてマユミと私は、もう一度浴槽に身を沈め体と心を静め、帰り仕度をした。
「よかったよ。本当、ものすごくよかった」
「そうか」
「ねぇ」
「うん?」
「いつする? 次、いつ?」
 私は約束させられていた。来週の週末にまた会うことを。
 駅までマユミを送り、私は思った。悪くない。いや、楽しみでさえある。マユミが次はどんな淫乱ぶりを見せてくれるのか……と。
 
 〈完〉
上記画像はイメージです。プライバシーに配慮して、ご本人とは無関係の画像です。
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